最近、みつどもえのフィーバーで見に来てくださる方が多くなって
逆に訴えられないかどうか
心配になっていたりなわけですが
それはそれで、こうなんというか、M心をそそるものがありますね、えへ☆
そんな感じで、珍しく回るうちのカウンタを見る機会が増え、リンク先なんかもちょくちょく見ちゃう感じでして、それを見ていたときにこんなものを発見

ちょ、ガビョ布さん!
2件がアタシとそちらだけってどういう事なんですか!!
何か、幼稚園児ぱんつの繋ぐ、強い絆が見えた気がします
はい、そんなこんなで今回のみつどもえ、どーぞー
------------------------------------------------------------
今年はリアルには暖冬という事で、アタシの近辺では雪すら見れないんじゃないかという状況ですが
みつどもえの世界では、そんな状況も関係ない模様です
そんな寒い冬の日常のお話
子供はもれなく休めるという、大人になってから大切さがわかる日曜日
買い物帰りらしい丸井家三つ子の面々が学校の傍を通りかかると、そこには見覚えのある二人が
今や我々の中では漢の中の漢こと、千葉

そして隠れERO野郎にしてモテ男子、佐藤

いつもの二人
逆にいつもの二人が出るという事は、話の内容がいつも以上にキワものになる前置きなんですが
出会った途端に嫌な顔をされる三つ子

さすがクラスで浮きまくってるだけの事はあります
どうでもいいですが、みつばさん

そんなつっこみ入れる前に、隣の人の服装を気にしたらどうでしょうか?
こんな寒い中に、
タンクトップ&短パンの妹が身近にいるんですが!!
しかし、何か思いついたらしいふたばは、何も言わずに走り去り

もっと酷い(素晴らしい)格好になって帰ってきました!!

いや、着替え早いとか突っ込む前に、スクール水着でここまで走ってきた事をつっこもう!!
何かを勘違いしたふたばは、スク水のまま止める間もなく、プールにダイブイン!!

しかしプールは寒さで凍りついていた

佐藤、顔面から氷にダイブして鼻血を垂らしているふたばに、えらい冷静なつっこみです
これも慣れというやつでしょうか?
ともかく千葉氏曰く、ここは穴場のスケートリングでクラスの連中に知られたくないとの事
だから見られて嫌がってたわけですね
三つ子が嫌だという理由だけじゃなかったわけです
もちろんそれもありそうですが

しかし、当然のように良い表情で渋るみつば
これには、大きな秘密を握っている千葉氏も徹底反撃
数々のぱんつ事件を経て握ったみつばの弱点、ここで使わずしていつ使う!!

理由は、お正月に思いっきり目の前で木に登ったからです

もしくはその時探していたぱんつが、猪のワンプリントぱんつだったからです


まあ、三女さんはこう言っていますが、わかっててやめられない止まらないのが趣向ってものでして、ここはみつばに同情してあげたいと思います
可愛いものは可愛いんです!!
プライドをいたく傷つけられた女王みつば
その回復と口封じ、今後の忠誠を千葉&佐藤に誓わせようと勝負をすることに
というか、勝手にそういう方向に決定
種目は氷上ボーリング!!

みつばが勝利した場合には、
1、一生敬語を使う
2、もっと敬う
3、『様』付けで呼ぶ
むしろ、アタシは今からでもOKって感じですが

千葉氏は心底嫌そうな感想が本音出てていい感じです
対して千葉氏側は
ぱんつ

もう見てました
おっぱい

ないものは無理と判断
平らな胸を見ても、男の胸を見たのと同じという事でしょうか?
美輪さんを見習え!!
結局、佐藤に「てきとーでよくね?」の意見に従い、
買ったら500円で決着
やり取りの聞こえていたらしいみつばは、いたく憤慨していました

おっぱいのくだりが丸聴こえだったんだと思います
そんなやりとりにバカバカしくなったひとはがクールに去る頃試合開始
ボーリングの玉の代わりに

ふたばを蹴り飛ばして
蹴られてビート版に突っ込まされた上に、ちょっと残ってるからとみつばに怒られるふたばでしたが
本人はいたく楽しんでいました

誰かが言いました
世の中は、楽しんだもの勝ちなんです
人生を常に謳歌できる少女ふたば
彼女は、常に勝ち組です

氷上で蹴っ転がされてても
お次は佐藤・千葉氏ペアの番
状況の危うさに気付いた千葉氏は、言われる前にとっとと佐藤に先手を譲る
そして佐藤は気付く

少女のケツを蹴るという行為の危うさを
事前に察せた千葉氏は、さすがとしか言い様がありません
思い切って蹴るものの、ちょっとしか進まないショボい蹴り方
佐藤の中の良心が邪魔をする!!
しかし表面的には良心のない女みつばの挑発や

ふたば自身のS心をくすぐってなんか違う世界への扉が開いてしまいそうな台詞もあり

佐藤がついに本気の蹴りを放つ
鴨橋小エースストライカーの脚力で

SGGK森崎君くらいならふっ飛ばしそうなくらいの、ふたばの笑顔残像度ですが
ゴールには、組み忘れたビート版があるだけでした
あれ、組み忘れた?
そう、氷上ボーリング対決だったのにも関わらず
ふたばのケツを蹴る事
に集中しすぎたせいで、誰もその事実に気付かなかったのです!!
お前らどれだけケツが好きなんだ?
特に佐藤
そしてビート版の即席発射台に乗ったふたばは

宙を飛んだ

もう、それは見事な程に
気持ちいー!!

それは蹴りが良かったのか、飛んだ事が良かったのか
じっくり聞かせて欲しいですね!
ともかく、危うく殺人者になりかけた佐藤でしたが、間一髪で逃れました
ふたば生還!!

翌日、色んなものに目覚めたらしいふたばのおねだりにより、さすがの親衛隊3人組もどん引きする変態疑惑が佐藤にかかる!!

どうでもいいけど、加藤さん(また見切れてますよ)
見切れの加藤って名前つけるぞ?
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逆に訴えられないかどうか
心配になっていたりなわけですが
それはそれで、こうなんというか、M心をそそるものがありますね、えへ☆
そんな感じで、珍しく回るうちのカウンタを見る機会が増え、リンク先なんかもちょくちょく見ちゃう感じでして、それを見ていたときにこんなものを発見

ちょ、ガビョ布さん!
2件がアタシとそちらだけってどういう事なんですか!!
何か、幼稚園児ぱんつの繋ぐ、強い絆が見えた気がします
はい、そんなこんなで今回のみつどもえ、どーぞー
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今年はリアルには暖冬という事で、アタシの近辺では雪すら見れないんじゃないかという状況ですが
みつどもえの世界では、そんな状況も関係ない模様です
そんな寒い冬の日常のお話
子供はもれなく休めるという、大人になってから大切さがわかる日曜日
買い物帰りらしい丸井家三つ子の面々が学校の傍を通りかかると、そこには見覚えのある二人が
今や我々の中では漢の中の漢こと、千葉

そして隠れERO野郎にしてモテ男子、佐藤

いつもの二人
逆にいつもの二人が出るという事は、話の内容がいつも以上にキワものになる前置きなんですが
出会った途端に嫌な顔をされる三つ子

さすがクラスで浮きまくってるだけの事はあります
どうでもいいですが、みつばさん

そんなつっこみ入れる前に、隣の人の服装を気にしたらどうでしょうか?
こんな寒い中に、
タンクトップ&短パンの妹が身近にいるんですが!!
しかし、何か思いついたらしいふたばは、何も言わずに走り去り

もっと酷い(素晴らしい)格好になって帰ってきました!!

いや、着替え早いとか突っ込む前に、スクール水着でここまで走ってきた事をつっこもう!!
何かを勘違いしたふたばは、スク水のまま止める間もなく、プールにダイブイン!!

しかしプールは寒さで凍りついていた

佐藤、顔面から氷にダイブして鼻血を垂らしているふたばに、えらい冷静なつっこみです
これも慣れというやつでしょうか?
ともかく千葉氏曰く、ここは穴場のスケートリングでクラスの連中に知られたくないとの事
だから見られて嫌がってたわけですね
三つ子が嫌だという理由だけじゃなかったわけです
もちろんそれもありそうですが

しかし、当然のように良い表情で渋るみつば
これには、大きな秘密を握っている千葉氏も徹底反撃
数々のぱんつ事件を経て握ったみつばの弱点、ここで使わずしていつ使う!!

理由は、お正月に思いっきり目の前で木に登ったからです

もしくはその時探していたぱんつが、猪のワンプリントぱんつだったからです


まあ、三女さんはこう言っていますが、わかっててやめられない止まらないのが趣向ってものでして、ここはみつばに同情してあげたいと思います
可愛いものは可愛いんです!!
プライドをいたく傷つけられた女王みつば
その回復と口封じ、今後の忠誠を千葉&佐藤に誓わせようと勝負をすることに
というか、勝手にそういう方向に決定
種目は氷上ボーリング!!

みつばが勝利した場合には、
1、一生敬語を使う
2、もっと敬う
3、『様』付けで呼ぶ
むしろ、アタシは今からでもOKって感じですが

千葉氏は心底嫌そうな感想が本音出てていい感じです
対して千葉氏側は
ぱんつ

もう見てました
おっぱい

ないものは無理と判断
平らな胸を見ても、男の胸を見たのと同じという事でしょうか?
美輪さんを見習え!!
結局、佐藤に「てきとーでよくね?」の意見に従い、
買ったら500円で決着
やり取りの聞こえていたらしいみつばは、いたく憤慨していました

おっぱいのくだりが丸聴こえだったんだと思います
そんなやりとりにバカバカしくなったひとはがクールに去る頃試合開始
ボーリングの玉の代わりに

ふたばを蹴り飛ばして
蹴られてビート版に突っ込まされた上に、ちょっと残ってるからとみつばに怒られるふたばでしたが
本人はいたく楽しんでいました

誰かが言いました
世の中は、楽しんだもの勝ちなんです
人生を常に謳歌できる少女ふたば
彼女は、常に勝ち組です

氷上で蹴っ転がされてても
お次は佐藤・千葉氏ペアの番
状況の危うさに気付いた千葉氏は、言われる前にとっとと佐藤に先手を譲る
そして佐藤は気付く

少女のケツを蹴るという行為の危うさを
事前に察せた千葉氏は、さすがとしか言い様がありません
思い切って蹴るものの、ちょっとしか進まないショボい蹴り方
佐藤の中の良心が邪魔をする!!
しかし表面的には良心のない女みつばの挑発や

ふたば自身のS心をくすぐってなんか違う世界への扉が開いてしまいそうな台詞もあり

佐藤がついに本気の蹴りを放つ
鴨橋小エースストライカーの脚力で

SGGK森崎君くらいならふっ飛ばしそうなくらいの、ふたばの笑顔残像度ですが
ゴールには、組み忘れたビート版があるだけでした
あれ、組み忘れた?
そう、氷上ボーリング対決だったのにも関わらず
ふたばのケツを蹴る事
に集中しすぎたせいで、誰もその事実に気付かなかったのです!!
お前らどれだけケツが好きなんだ?
特に佐藤
そしてビート版の即席発射台に乗ったふたばは

宙を飛んだ

もう、それは見事な程に
気持ちいー!!

それは蹴りが良かったのか、飛んだ事が良かったのか
じっくり聞かせて欲しいですね!
ともかく、危うく殺人者になりかけた佐藤でしたが、間一髪で逃れました
ふたば生還!!

翌日、色んなものに目覚めたらしいふたばのおねだりにより、さすがの親衛隊3人組もどん引きする変態疑惑が佐藤にかかる!!

どうでもいいけど、加藤さん(また見切れてますよ)
見切れの加藤って名前つけるぞ?
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知らない人には教えてあげよう!
週刊少年チャンピオンで連載されている桜井のりお先生の『みつどもえ』
全然似ていない三つ子三姉妹を中心に繰り広げるギャグ漫画で、下ネタ・バイオレンスなんでもござれの暴走気味な内容が魅力の作品ですよ!
というわけで、以下からはその登場人物なんかをまとめていこうと思うわけですよ
ネタバレ含むんでご注意あれ!
<更新関連>
1/25
タイトルバックに32卵性追加
32卵性の内容追加
1/18
タイトルバックに31卵性追加
31卵性の内容追加
1/14
30卵性の内容追加
1/13
単行本(1)と本誌掲載分の変更点を追加
1/11
タイトルバックに30卵性追加
1/05
あけましておめでとうございます
24卵性の内容追加
タイトルバックに29卵性追加
29卵性の内容追加
12/22
タイトルバックに28卵性追加
28卵性の内容追加
登場人物紹介を更新
12/08
タイトルバックに27卵性追加
27卵性の内容追加
12/06
19卵性の内容追加
12/01
26卵性の内容追加
登場人物紹介、みつば・ふたば・佐藤・千葉・モブの加藤さん更新
11/30
タイトルバックに26卵性追加
11/28
タイトルバックに25卵性追加
25卵性の内容追加
登場人物紹介にこまごまと追加
------------------------------------------------------------
週刊少年チャンピオンで連載されている桜井のりお先生の『みつどもえ』
全然似ていない三つ子三姉妹を中心に繰り広げるギャグ漫画で、下ネタ・バイオレンスなんでもござれの暴走気味な内容が魅力の作品ですよ!
というわけで、以下からはその登場人物なんかをまとめていこうと思うわけですよ
ネタバレ含むんでご注意あれ!
<更新関連>
1/25
タイトルバックに32卵性追加
32卵性の内容追加
1/18
タイトルバックに31卵性追加
31卵性の内容追加
1/14
30卵性の内容追加
1/13
単行本(1)と本誌掲載分の変更点を追加
1/11
タイトルバックに30卵性追加
1/05
あけましておめでとうございます
24卵性の内容追加
タイトルバックに29卵性追加
29卵性の内容追加
12/22
タイトルバックに28卵性追加
28卵性の内容追加
登場人物紹介を更新
12/08
タイトルバックに27卵性追加
27卵性の内容追加
12/06
19卵性の内容追加
12/01
26卵性の内容追加
登場人物紹介、みつば・ふたば・佐藤・千葉・モブの加藤さん更新
11/30
タイトルバックに26卵性追加
11/28
タイトルバックに25卵性追加
25卵性の内容追加
登場人物紹介にこまごまと追加
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1卵性:良い子悪い子恐ろしい子…!!
ネタ元は『欽ドン!良い子悪い子普通の子』と、漫画『ガラスの仮面』の名台詞「恐ろしい子」から
2卵性:丸井スパークリング正義
ネタ元は『マルイデパート』のセール名『マルイスパークリングセール』から
アタシは地方の人なのでそもそもマルイを知らない
3卵性:乳首券大人買い
<乳首券>
乳首を描くことを許可されるといわれている夢の切符。(はてなダイアリーより引用)
パロディというよりは、そのままの意味だったのかもしれない
最初に提唱したのは、マガジンの巻末連載で『もう、しませんから。』を描いている『西本英雄』
4卵性:Hanamizuが止まらない
ネタ元は、『C-C-B』の『Romanticが止まらない』から
5卵性:コードネームはたゆん 合言葉ははわわ
ネタ元は、おそらく『北出菜奈』のアルバム『Cutie Bunny 〜菜奈的ロック大作戦_ コードネームはC.B.R.〜』から
彼女の合言葉は「ゴスかわ★」
6卵性:1/3の純情ないやがらせ
ネタ元は、『SIAM SHADE』の『1/3の純情な感情』から
『るろうに剣心』の主題歌だった
7卵性:11.3のひとは
ネタ元は、『壺井栄』の『24の瞳』or『倉島圭』の『24のひとみ』から
のりお先生がどっちを参考に考えたかはわからないが、そもそも『24の瞳』が最初
11.3っていうのは、三つ子が11歳と3ヶ月という意味と思われ
8卵性:ふたつのむねのふくらみは
ネタ元は、『魔女っ子メグちゃん』の主題歌歌詞の『ふたつの胸のふくらみは、何でもできる証拠なの』から
大人になると深く考えてEROく思えていけませんね
9卵性:シザーマンは思春期
ネタ元は、ゲーム『クロックタワー』シリーズに出てくる殺人鬼『シザーマン』、『氏家ト全』の『妹は思春期』から
そういえばマガジン系読まなくなって久しいなと思い出した
10卵性:仄暗い水のその辺
ネタ元は、『鈴木光司』のホラー小説『仄暗い水の底から』から
11卵性:お父さんは心配性な不審者
ネタ元は、『岡田あ〜みん』の『お父さんは心配性』から
12卵性:みつばと!
ネタ元は、『あずまきよひこ』の『よつばと!』から
13卵性:チクビのたつ頃に
ネタ元は、同人ゲーム『ひぐらしのなく頃に』
流行が嫌いなマイノリティ大好きなアタシは、タイトルしか知らないわけですが
14卵性:ふたばの教室
ネタ元は、『八神健』の同名タイトル『ふたばの教室』もしくは、ドラマ『女王の教室』から
ええ、ドラマは見てません、テレビ嫌いだから
15卵性:ないしょのみつば
ネタ元は、『やぶうち優』の『ないしょのつぼみ』から
16卵性:パパと踊る前夜祭
ネタ元は、『地下沢中也』の『パパと踊ろう』から
17卵性:晴天航路
ネタ元は、『王欣太』の『蒼天航路』から
三国志系で扱われると、ライバルかラスボスにしか扱ってもらえない曹操を主役に置いた、ある意味盲点を突いた作品
18卵性:パンツは友達
ネタ元は、『キャプテン翼』の名文句『ボールは友達』から
友達蹴るなよ
19卵性:白い恋人
ネタ元は、北海道の土産物『白い恋人』から
ブラックチョコの『白い恋人ブラック』に疑問を投げかけたい
20卵性:不信のとき
ネタ元は、『有吉佐和子』の同名タイトル著書『不信のとき』から
アタシはドロドロの恋愛模様を見るのが嫌いです
21卵性:ヒゲとボイン
ネタ元は、『小島功』の同名漫画『ヒゲとボイン』
ちなみに、『トニーたけざきのガンダム漫画』にも同様のタイトルで、ファーストガンダムに出てきたヒゲとボインを比較するコネタがあったわけですが、キシリア様は果たしてボインだったのだろうか…
『ユニコーン』のアルバム『ヒゲとボイン』も元ネタの可能性あり
というか、上の『小島功』の漫画が、どうもそちらを元にしているらしいとか…
逆、『ユニコーン』がアルバムのタイトルに、『小島功』の同名漫画を元にしたらしい
22卵性:Dr.写経診療所
ネタ元は、『山田貴敏』の漫画『Dr.コトー診療所』
テレビドラマはかなりの平均視聴率を誇る番組らしいんだけど、テレビを見ないアタシには関係ない話でごぜーます
23卵性:監獄ロック
ネタ元は、『エルヴィス・プレスリー』の代表曲『監獄ロック』
24卵性:まかれますか まかれませんか
ネタ元は、『ローゼンメイデン』で送られてきたダイレクトメール「まきますか まきませんか」から
また、『ローゼンメイデン』関連のイベント名にもなっている模様
25卵性:○本の住人
ネタ元は、『kashmir』の漫画『○本の住人』から
のりお先生のネタ元は、幅広い…
26卵性:アンドロイドは誰のパンツを見るか?
ネタ元は、『フィリップ・K・ディック』の『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』から
映画ブレードランナーの原作
そしてアタシは読んでない!
27卵性:じゃじゃ馬シェイプ★UP!
ネタ元は、『ゆうきまさみ』の『じゃじゃ馬グルーミン★UP!』から
『機動警察パトレイバー』の作者と言った方がわかる人は多いんだろうか?
28卵性:サンタがすぐうしろにやってくる
ネタ元は、クリスマスソングの代表曲『サンタが街にやってくる(原題Santa Claus is comin' to town)』
色んな人がカバーしてます
29卵性:飛べない猪はただの猪
ネタ元は、ジブリ映画の『紅の豚』の主人公ポルコ・ロッソの有名な台詞「飛べない豚はただの豚だ」から
30卵性:やわらか霊柩車
くわがたツマミとかでひとやま当てたウェブテントのラレコさんのフラッシュアニメ『やわらか戦車』から
アタシはカレーパンの歌のが好きだ
31卵性:マゾ・ド・ペンギン
元ネタは週刊少年ジャンプで連載中の『大石浩二』のギャグ漫画『メゾン・ド・ペンギン』
かなり危ういラインを渡り歩いている者同士、何か惹かれるものがあるんでしょうか?
個人的にはメゾン・ド・ペンギン、アタシは好きですよ
チャレンジブルな内容が多くて
32卵性:無口な呪文は天然温泉
元ネタはアニメ『錬金3級 まじかる?ぽか〜ん』のぼか〜ん21『ホットな呪文は天然温泉』と、ぼか〜ん21副題『無口な呪文は楽しい英会話』の掛け合わせから
タイトル程度の知識しかありませんね、さすがに
(1/25更新)
サンクス情報提供者:ばばさん、月刊たむら式さん、コムさん、閃虹丸さん、ガビョ布さん、uboboboさん、ゆうさん
ネタ元は『欽ドン!良い子悪い子普通の子』と、漫画『ガラスの仮面』の名台詞「恐ろしい子」から
2卵性:丸井スパークリング正義
ネタ元は『マルイデパート』のセール名『マルイスパークリングセール』から
アタシは地方の人なのでそもそもマルイを知らない
3卵性:乳首券大人買い
<乳首券>
乳首を描くことを許可されるといわれている夢の切符。(はてなダイアリーより引用)
パロディというよりは、そのままの意味だったのかもしれない
最初に提唱したのは、マガジンの巻末連載で『もう、しませんから。』を描いている『西本英雄』
4卵性:Hanamizuが止まらない
ネタ元は、『C-C-B』の『Romanticが止まらない』から
5卵性:コードネームはたゆん 合言葉ははわわ
ネタ元は、おそらく『北出菜奈』のアルバム『Cutie Bunny 〜菜奈的ロック大作戦_ コードネームはC.B.R.〜』から
彼女の合言葉は「ゴスかわ★」
6卵性:1/3の純情ないやがらせ
ネタ元は、『SIAM SHADE』の『1/3の純情な感情』から
『るろうに剣心』の主題歌だった
7卵性:11.3のひとは
ネタ元は、『壺井栄』の『24の瞳』or『倉島圭』の『24のひとみ』から
のりお先生がどっちを参考に考えたかはわからないが、そもそも『24の瞳』が最初
11.3っていうのは、三つ子が11歳と3ヶ月という意味と思われ
8卵性:ふたつのむねのふくらみは
ネタ元は、『魔女っ子メグちゃん』の主題歌歌詞の『ふたつの胸のふくらみは、何でもできる証拠なの』から
大人になると深く考えてEROく思えていけませんね
9卵性:シザーマンは思春期
ネタ元は、ゲーム『クロックタワー』シリーズに出てくる殺人鬼『シザーマン』、『氏家ト全』の『妹は思春期』から
そういえばマガジン系読まなくなって久しいなと思い出した
10卵性:仄暗い水のその辺
ネタ元は、『鈴木光司』のホラー小説『仄暗い水の底から』から
11卵性:お父さんは心配性な不審者
ネタ元は、『岡田あ〜みん』の『お父さんは心配性』から
12卵性:みつばと!
ネタ元は、『あずまきよひこ』の『よつばと!』から
13卵性:チクビのたつ頃に
ネタ元は、同人ゲーム『ひぐらしのなく頃に』
流行が嫌いなマイノリティ大好きなアタシは、タイトルしか知らないわけですが
14卵性:ふたばの教室
ネタ元は、『八神健』の同名タイトル『ふたばの教室』もしくは、ドラマ『女王の教室』から
ええ、ドラマは見てません、テレビ嫌いだから
15卵性:ないしょのみつば
ネタ元は、『やぶうち優』の『ないしょのつぼみ』から
16卵性:パパと踊る前夜祭
ネタ元は、『地下沢中也』の『パパと踊ろう』から
17卵性:晴天航路
ネタ元は、『王欣太』の『蒼天航路』から
三国志系で扱われると、ライバルかラスボスにしか扱ってもらえない曹操を主役に置いた、ある意味盲点を突いた作品
18卵性:パンツは友達
ネタ元は、『キャプテン翼』の名文句『ボールは友達』から
友達蹴るなよ
19卵性:白い恋人
ネタ元は、北海道の土産物『白い恋人』から
ブラックチョコの『白い恋人ブラック』に疑問を投げかけたい
20卵性:不信のとき
ネタ元は、『有吉佐和子』の同名タイトル著書『不信のとき』から
アタシはドロドロの恋愛模様を見るのが嫌いです
21卵性:ヒゲとボイン
ネタ元は、『小島功』の同名漫画『ヒゲとボイン』
ちなみに、『トニーたけざきのガンダム漫画』にも同様のタイトルで、ファーストガンダムに出てきたヒゲとボインを比較するコネタがあったわけですが、キシリア様は果たしてボインだったのだろうか…
『ユニコーン』のアルバム『ヒゲとボイン』も元ネタの可能性あり
逆、『ユニコーン』がアルバムのタイトルに、『小島功』の同名漫画を元にしたらしい
22卵性:Dr.写経診療所
ネタ元は、『山田貴敏』の漫画『Dr.コトー診療所』
テレビドラマはかなりの平均視聴率を誇る番組らしいんだけど、テレビを見ないアタシには関係ない話でごぜーます
23卵性:監獄ロック
ネタ元は、『エルヴィス・プレスリー』の代表曲『監獄ロック』
24卵性:まかれますか まかれませんか
ネタ元は、『ローゼンメイデン』で送られてきたダイレクトメール「まきますか まきませんか」から
また、『ローゼンメイデン』関連のイベント名にもなっている模様
25卵性:○本の住人
ネタ元は、『kashmir』の漫画『○本の住人』から
のりお先生のネタ元は、幅広い…
26卵性:アンドロイドは誰のパンツを見るか?
ネタ元は、『フィリップ・K・ディック』の『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』から
映画ブレードランナーの原作
そしてアタシは読んでない!
27卵性:じゃじゃ馬シェイプ★UP!
ネタ元は、『ゆうきまさみ』の『じゃじゃ馬グルーミン★UP!』から
『機動警察パトレイバー』の作者と言った方がわかる人は多いんだろうか?
28卵性:サンタがすぐうしろにやってくる
ネタ元は、クリスマスソングの代表曲『サンタが街にやってくる(原題Santa Claus is comin' to town)』
色んな人がカバーしてます
29卵性:飛べない猪はただの猪
ネタ元は、ジブリ映画の『紅の豚』の主人公ポルコ・ロッソの有名な台詞「飛べない豚はただの豚だ」から
30卵性:やわらか霊柩車
くわがたツマミとかでひとやま当てたウェブテントのラレコさんのフラッシュアニメ『やわらか戦車』から
アタシはカレーパンの歌のが好きだ
31卵性:マゾ・ド・ペンギン
元ネタは週刊少年ジャンプで連載中の『大石浩二』のギャグ漫画『メゾン・ド・ペンギン』
かなり危ういラインを渡り歩いている者同士、何か惹かれるものがあるんでしょうか?
個人的にはメゾン・ド・ペンギン、アタシは好きですよ
チャレンジブルな内容が多くて
32卵性:無口な呪文は天然温泉
元ネタはアニメ『錬金3級 まじかる?ぽか〜ん』のぼか〜ん21『ホットな呪文は天然温泉』と、ぼか〜ん21副題『無口な呪文は楽しい英会話』の掛け合わせから
タイトル程度の知識しかありませんね、さすがに
(1/25更新)
サンクス情報提供者:ばばさん、月刊たむら式さん、コムさん、閃虹丸さん、ガビョ布さん、uboboboさん、ゆうさん

ひとはのほっぺを摘んでいるふたば
満たされた笑顔のまま身動きを取らない彼女を見ていぶかしんだ矢部っちが心配して、「けんか中?」と声をかけるものの

おっぱいのような感触のひとはのほっぺに、我を忘れてただけでした!

しかしその感触は、まさにたわわな乳を彷彿とさせる至上のやわらかさ!

独身の教師である
矢部っちが時折このような妄想にふけるのを
見て見ぬふりをする情が

ひとはにはなかった!!
ひとはのほっぺの素晴らしさを語るふたばと対照的に冷めたひとは
会話にも加わらずひたすら余韻のみを追い続ける矢部っち


病気です
そして翌朝
ひとはの作った朝食を囲む丸井家面々
眠たげな表情だったふたばの目が、ある一点を捉える

おっぱい

だが、それはおっぱいにしておっぱいに非ず
しかしおっぱいよりもやわらかさを誇る至上の感触

ひとはの頬に出来たニキビが生み出した奇跡の芸術だった!!
あまりに完全なおっぱいぶりに、おっぱいマエストロの血が騒ぐふたば

騒乱の時間が刻一刻と迫ってくる
そして学校
机に座っていた千葉氏を眼力だけで退かすひとは

さすが鴨橋小イチ呪われそうな女の子です
あの千葉氏ですら敬語で逃げる影響力
その上を行く女・ふたば

来て見て、おっぱい触らせて

姉妹でも乳繰り合うのかと興奮する千葉氏と、暴走するふたばを抑える佐藤が対照的で印象的でした
でもそれは勘違いだ、千葉氏よ
落ち着いたふたばに理由を聞いてみると、ひとはの顔におっぱいが出現したとの事
まさかと思いながら見てみると……

マジでした

佐藤のつっこみも寂しいくらい、千葉&変態少年の表情が漢のものに変わる

そしてひとはに迫る漢たち
勘違いしたひとはは、以前と同じように千葉氏が秘蔵のエロ本を求めに来たと思い拒否するが、今日はそんな理由ではなかった

もう、DIO様も真っ青の漢ぶり発揮の千葉氏!!
小学生じゃなければ即行豚箱行きの漢発言です
しゃぶるとかありえねぇ!!

と思ってたら、ふたばも乗っかってきて、貞操の危険を感じたひとははその場から逃げ出す!
が、佐藤と接触
興味なさげなふりをしていた佐藤だったが、結局は

変態でした
逃げ去るひとはでしたが、行く先々で男子からの注目の的
おっぱいの魔力に引き寄せられるのは誰しも同じなようです


それがたとえ、にきびで出来た偽者だったとしても!!
結果、定位置にひきこもるひとは

矢部っちに相談してみるものの

奴も人の子でした

教え子に迫ったERO教師は、突き飛ばされてケツに三角定規が刺さり我に返りました

そして職員室からも逃げ出すひとはだったが、既にそこはおっぱいの亡者たちに囲まれてしまっていた!!

もう、触るとかそんな問題じゃありません
しゃぶるかどうかです
この学校は猛者だらけか!!
しかし、亡者と標的の間に、勇者が現れる
ひとはを追って出てきたERO教師、矢部っちだー!!

発生する玉突き
ひとはのスカートの中に顔をつっこむ形で倒れこむ矢部っちだったが、亡者どもの視線は別の部分に注がれていた

矢部っちの(尻に出来た)おっぱい



一番先にしゃぶるのは俺だ!!

矢部智(小学校教師)
ある意味、童貞喪失!!!
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というわけで、単行本と本誌掲載の変更点を紹介していこうと思います
ではさっそく
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1卵性5P

↓

新連載&タイトルの文字が、題目に変わってるんですが

何故か6Pの次のページにも題目が記載されていて、2度表示という謎な状況になっています
どうした編集部
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同じく1卵性5P

↓

みつばの目がベタ塗りから、最近の描き方に変更
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1卵性6P

↓

同じくみつば
目をやはり変更
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1卵性8P

↓

みつばの目の変更
------------------------------------------------------------
1卵性10P

↓

同じくみつばの目
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1卵性10P

↓

みつばの目を変更
------------------------------------------------------------
1卵性16P

↓

本誌で伏字だったザケルが何故か単行本では表示
許可が取れたんでしょうか?
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2卵性17P

↓

みつばの目、口元にも修正が入っている
------------------------------------------------------------
2卵性17P

↓

本誌では文字で隠れて見えなかったけれども、みつばが荒縄、ひとはがマイキューを持っていた模様です
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2卵性17P

↓

みつばの目
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2卵性17P

↓

同じくみつばの目の変更
------------------------------------------------------------
2卵性24P

↓

みつばの目の変更
------------------------------------------------------------
3卵性26P

↓

みつばの目を変更
------------------------------------------------------------
3卵性27P

↓

恥らうふたばが気に食わなかったのか、コマの絵を完全に描き直した部分
絵柄がぶっちゃけ浮いてるのはご愛嬌
------------------------------------------------------------
4卵性34P

↓

みつばの目を変更
------------------------------------------------------------
4卵性35P

↓

画竜点睛
画質なのかどうなのか、本誌上では矢部っちの左目に黒目が見えませんが、単行本ではちゃんと入ってます
------------------------------------------------------------
10卵性84P

↓

何故かわかりませんが気に食わなかったようで、ぱんつを描き変えております
何が気に食わなかったのかは、まさにのりおのみぞ知るところ
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11卵性90P

↓

パパが持ってる右手のぱんつがみつばのものらしく、ワンポイントの熊の絵が描き足されています
------------------------------------------------------------
11卵性91P

↓

『履く』が『はく』に変更
------------------------------------------------------------
11卵性91P

↓

『履く』が『はく』に変更
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11卵性95P

↓

パパの持っているぱんつが、みつばの熊ぱんつに変更されている
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17卵性138P

↓

まあ、せっかくなのでカラーページだった本誌と比べてみました
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19卵性160P

↓

『履く』が『はく』に変更
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19卵性160P

↓

『履く』が『はく』に変更
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以上、1巻収録話中の、本誌掲載との変更点でしたー!
結論として、いったいどれだけ
みつばとぱんつ
にこだわれば気が済むんだってな感じの変更でしたね
まさかぱんつの為に一コマ描き直す人がいると思いませんでした
愛を感じます
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ではさっそく
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1卵性5P

↓

新連載&タイトルの文字が、題目に変わってるんですが

何故か6Pの次のページにも題目が記載されていて、2度表示という謎な状況になっています
どうした編集部
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同じく1卵性5P

↓

みつばの目がベタ塗りから、最近の描き方に変更
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1卵性6P

↓

同じくみつば
目をやはり変更
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1卵性8P

↓

みつばの目の変更
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1卵性10P

↓

同じくみつばの目
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1卵性10P

↓

みつばの目を変更
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1卵性16P

↓

本誌で伏字だったザケルが何故か単行本では表示
許可が取れたんでしょうか?
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2卵性17P

↓

みつばの目、口元にも修正が入っている
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2卵性17P

↓

本誌では文字で隠れて見えなかったけれども、みつばが荒縄、ひとはがマイキューを持っていた模様です
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2卵性17P

↓

みつばの目
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2卵性17P

↓

同じくみつばの目の変更
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2卵性24P

↓

みつばの目の変更
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3卵性26P

↓

みつばの目を変更
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3卵性27P

↓

恥らうふたばが気に食わなかったのか、コマの絵を完全に描き直した部分
絵柄がぶっちゃけ浮いてるのはご愛嬌
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4卵性34P

↓

みつばの目を変更
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4卵性35P

↓

画竜点睛
画質なのかどうなのか、本誌上では矢部っちの左目に黒目が見えませんが、単行本ではちゃんと入ってます
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10卵性84P

↓

何故かわかりませんが気に食わなかったようで、ぱんつを描き変えております
何が気に食わなかったのかは、まさにのりおのみぞ知るところ
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11卵性90P

↓

パパが持ってる右手のぱんつがみつばのものらしく、ワンポイントの熊の絵が描き足されています
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11卵性91P

↓

『履く』が『はく』に変更
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11卵性91P

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『履く』が『はく』に変更
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11卵性95P

↓

パパの持っているぱんつが、みつばの熊ぱんつに変更されている
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17卵性138P

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まあ、せっかくなのでカラーページだった本誌と比べてみました
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19卵性160P

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『履く』が『はく』に変更
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19卵性160P

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『履く』が『はく』に変更
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以上、1巻収録話中の、本誌掲載との変更点でしたー!
結論として、いったいどれだけ
みつばとぱんつ
にこだわれば気が済むんだってな感じの変更でしたね
まさかぱんつの為に一コマ描き直す人がいると思いませんでした
愛を感じます
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